人妻というのは、本当にエロい生き物です。
熟女もまた然り、若い子にはない、経験を積んでいるからこそ、極上のプレイを堪能させてくれます。
僕はもう、人妻や熟女でないと満足できない体になっていました。
昔から僕は学生の時でも、同級生の女の子より街を歩くお姉さんのほうがずっとドキドキしていたし、
できるものならお付き合いしたいと思うほどでした。
僕が人妻や熟女フェチになったのは、大学生の頃のバイト先の人妻のお姉さんと仲良くなったことがきっかけでした。
熟女と言っても当時のそのお姉さんは30代で、20代であった僕からすれば、
熟女というより「大人の女性だ」というように感じていました。
僕はお姉さんのことが好きでした。いつも柔らかい笑顔で笑っていて、優しくて…
いま思えば、自分の母親とのほうが年が近かったと思います。
しかしそんなお姉さんにどんどん惹かれていました。
人妻だと言う事はわかっていましたし、もちろん純粋な恋というよりは
目の保養というか、癒しのように感じていました。
優しく明るいお姉さんはよく僕に話しかけてくれて、休憩中にご飯などをよく一緒に食べていました。
お姉さんからすれば、息子というか、弟というか…そういう感じで可愛がってくれていたのだと思います。